チャレンジドア 応援メッセージ こんな応援をいただきました 平井家 長女より

チャレンジドア 応援メッセージ

こんな応援をいただきました
平井家 長女より

新宮CoCoスクエアの「チャレンジドア」プロジェクトに、なんと平井家の長女から応援メッセージが届きました。

経営者でもなく、著名人でもなく、子どもの頃から平井良明を見てきた家族だからこその視点。 少し照れくさくて、でもとても嬉しい応援メッセージをご紹介します。

平井家 長女について

平井家 長女
アメリカ在住

子どもの頃から、父・平井良明の「人と人をつなぐ姿」や「思いついたらとりあえずやってみる精神」をそばで見てきた存在です。

子どもの頃から、家族で出かけたらどこ行っても「あ!平井さん!」って誰かに声をかけられてました😳

妹とよく「父ちゃんって無駄に顔広いよね」って言ってたけど、父ちゃんは「えー!無駄ってなんよー無駄じゃないよー!」って笑ってたのを思い出します🤣

やっぱり父ちゃんは昔からボンド精神の人だったんだな~って思います🧩

人と人をつないだり、誰かの「やってみたい」を応援したり🎌

やけんAIで遊びよった話が、いつの間にか本物のピンクドアになるのも、なんかめっちゃ父ちゃんやなーって感じです😂www

小さい頃から見てきた「思いついたらとりあえずやってみる精神」が、また新しい形になったんだなって思います✨

このドアからまたたくさんの出会いや
チャレンジが生まれますように🤞

アメリカから応援しとるけんねー!🇺🇸🔥

平井家 長女

新宮CoCoスクエア店長より

まさか長女から応援メッセージが届くとは思っていませんでした(笑)

小さい頃から「無駄に顔が広い」と言われ続けてきましたが、こうして文章にされると少し照れますね。

でも、振り返ってみると、たくさんの人との出会いに恵まれてきた人生だったのだと思います。

チャレンジドアも、最初はAIとの雑談から生まれたアイデアでした。

それが少しずつ形になり、多くの方に応援していただき、本当にドアとして生まれようとしています。

娘が書いてくれた「ボンド精神」という言葉。

人と人をつなぐこと。
誰かの「やってみたい」を応援すること。

新宮CoCoスクエアも、そんな場所であり続けたいと思っています。

このピンクのドアから、たくさんの出会いや挑戦が生まれますように。

そしていつか娘が日本に帰ってきた時に、

「あ、まだあのドアあるやん(笑)」

そんな会話ができたら嬉しいですね。

もともとは、AIで遊んでいる中で生まれた「どこでもドアみたいなピンクのドア」でした。

新宮町にあるドアですが、人と人をつなぐドアなら、福岡にも、日本にも、そしてアメリカにもつながっているのかもしれません。

このドアをくぐった誰かの挑戦が、また誰かの挑戦につながっていく。

そんな“どこでもドア”になったら面白いなと思っています。

あなたも“共犯者”になりませんか?

ピンクのチャレンジドアから、誰かの「やってみたい!」を後押しするプロジェクトです。

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