チャレンジドア 応援メッセージ こんな応援をいただきました 起業支援ネットワークNICe 増田紀彦さんより

チャレンジドア 応援メッセージ

こんな応援をいただきました
起業支援ネットワークNICe 増田紀彦さんより

新宮CoCoスクエアの「チャレンジドア」プロジェクトに、 あたたかい応援の声をいただいています。

今回は、起業支援ネットワークNICe代表の増田紀彦さんから、 ユーモアと本質が詰まった応援メッセージをいただきました。

増田紀彦さんについて

増田 紀彦さん
株式会社タンク
一般社団法人 起業支援ネットワークNICe 代表

増田紀彦さんは、起業家支援やコミュニティづくりを長年けん引されてきた実践者。 全国の挑戦する人たちをつなぎ、新しいチャレンジを後押しし続けてこられました。

「ちょっとふざけた、でも本気の装置」。素敵な説明です。

最初は「面白そう」くらいの気持ちで、考えているうちに 「いや、これマジでいけるわ」となり、 どうせやるなら、みんなの役に立つ取り組みにしたいと思いが育ち、 「よしっ、いっちょうやるか!」となる。

こういう小さな気づきの積み重ねで生まれた挑戦は、 間違いなく成就すると思っています。

ドアをくぐって人生が動き出す……。
新宮CoCoスクエアのお伽話の幕開けに期待大です。

新宮CoCoスクエアより

増田さん、あたたかい応援メッセージをありがとうございます。

「ちょっとふざけた、でも本気の装置」。 この言葉、まさにチャレンジドアそのものだなと思いました。

最初は、ちょっとした遊び心や思いつきから始まったとしても、 本気で考え、誰かの役に立つものへ育てていく。 そんな挑戦の形を、増田さんの言葉が見事に表現してくださいました。

ピンクのドアは、ただ目立つためのドアではありません。 誰かが「やってみようかな」と思えるきっかけになるドア。 くぐったその先で、小さな人生の変化が生まれるドアです。

新宮CoCoスクエアのお伽話。 それが本当に始まるよう、みんなで育てていきたいと思います。

あなたも“共犯者”になりませんか?

ピンクのチャレンジドアから、 誰かの「やってみたい!」を後押しするプロジェクトです。

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