まずは、応援する
お礼メール+「ドアくぐり権」付き。金額が上がるほど、共犯者としての格も上がります。たぶん。
名前を、刻む
「ここに関わった」という証を、ネットの片隅やエントランスに残せるコースです。
場を、体験する
ドアをくぐった先で「やってみる」を実際に試せる、体験つきのコースです。
共犯者からの、贈り物
ドアを建てる話をしていたら、いつのまにか仲間からの差し入れが届きました。数量限定です。
新宮CoCoスクエア 2周年「ドアの日」
みんなでピンクのドアを塗り上げ、お披露目し、共犯者同士で乾杯する一日。
くぐる側でも、見守る側でも、笑う側でも、お好きな立場でどうぞ。
板一枚分の勇気を、
よかったら少し分けてください。
ひとりだと重い最初の一歩も、誰かと一緒だと、ちょっと軽くなる。
こちらは、ピンクの板を一枚、ちゃんと立てておきます。
