チャレンジドア 応援メッセージ こんな応援をいただきました sweetsLAB季なりさんより

チャレンジドア 応援メッセージ

こんな応援をいただきました
sweetsLAB季なりさんより

新宮CoCoスクエアの「チャレンジドア」プロジェクトに、あたたかい応援の声をいただいています。

今回は、新宮CoCoスクエアのボックスオーナーであり、新宮町で小さな菓子工房を営む sweetsLAB季なりさんから応援メッセージをいただきました。

sweetsLAB季なりさんについて

sweetsLAB季なり さん
新宮CoCoスクエア ボックスオーナー/新宮町の小さな菓子工房

sweetsLAB季なりさんは、新宮町で小さな菓子工房を営みながら、 新宮CoCoスクエアのボックスオーナーとしても活動されています。

ご自身も「やってみたい」という小さな気持ちから一歩を踏み出し、 お菓子づくりを通じて、地域の方との出会いや学びを広げてこられました。

新宮町で小さな菓子工房「sweetsLAB季なり」を始めた私自身も、 最初は“やってみたい”という小さな気持ちと、ほんの少しの勇気からのスタートでした。

不安もたくさんありましたが、一歩踏み出したことで、 たくさんの出会いや学び、そして喜びに繋がっています。

今回、新宮CoCoスクエアに設置される「チャレンジドア」は、 そんな“はじめの一歩”を後押ししてくれる素晴らしい企画だと思います。

「マルシェに出てみたい」
「好きなことを形にしたい」
「でも、何から始めたらいいかわからない」

そんな想いを持っている方にこそ、ぜひこの扉をくぐってほしいです。

大きな挑戦じゃなくても大丈夫。
小さな勇気が、未来を変えるきっかけになるかもしれません。

たくさんの方のチャレンジを、心から応援しています。

新宮CoCoスクエアより

sweetsLAB季なりさん、あたたかい応援メッセージをありがとうございます。

「最初は“やってみたい”という小さな気持ちと、ほんの少しの勇気からのスタートでした」 という言葉は、チャレンジドアで伝えたいことそのものだと感じています。

新宮CoCoスクエアには、マルシェに出てみたい方、作品を置いてみたい方、 好きなことを少し形にしてみたい方が集まっています。

チャレンジは、最初から大きくなくてもいい。 まずは小さく試してみること。 その一歩を応援してくれる人と出会うこと。

sweetsLAB季なりさんのように、一歩踏み出した先で出会いや喜びが広がっていく。 チャレンジドアも、そんなきっかけになる入口にしていきたいと思います。

あなたも“共犯者”になりませんか?

ピンクのチャレンジドアから、誰かの「やってみたい!」を後押しするプロジェクトです。

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