
チャレンジドア 応援メッセージ
こんな応援をいただきました
バーレーン在住 白井千晶さんより
新宮CoCoスクエアの「チャレンジドア」プロジェクトに、海を越えてあたたかい応援の声をいただいています。
今回は、中東バーレーン在住のFBI(Free Business Incubator)白井千晶さんから、 ユーモアたっぷりの応援メッセージをいただきました。
白井千晶さんについて
白井 千晶さん
バーレーン在住/FBI(Free Business Incubator)代表
白井千晶さんは、中東バーレーンを拠点に、海外進出やオフショア開発支援、 開発プロセス改善、プロジェクト管理、海外販売・マーケティング支援などに取り組まれています。
新宮CoCoスクエアでは「オンラインで海外と話そう部」の活動を通じて、 海外で暮らし、事業に取り組む方々とオンラインでつながる機会も生まれています。
平井さんが「いいわね、いくわよ!」ってピンクの爆弾を投げる姿を想像してしまいました。w
投げられた方は、あれこれ考えるヒマ無く、ドアをくぐるしか無い!w そしたらもうチャレンジは始まってます。w
海外進出して事業している仲間たちと最近話したのが 「情報収集ってチャレンジのキャズムだよね!」って。
中東バーレーンから応援しています。
皆さんと一緒に私も平井さんのチャレンジを中東バーレーンから応援し、 ドアを開けに新宮CoCoスクエアを再訪しますね。
新宮CoCoスクエアより
白井さん、バーレーンからの応援メッセージをありがとうございます。
「ピンクの爆弾」という表現に、思わず笑ってしまいました。 でも、たしかにチャレンジには、あれこれ考えすぎる前に一歩踏み出してしまう勢いも大切なのかもしれません。
情報収集は大切です。 でも、調べ続けているうちに、いつの間にかドアの前で立ち止まってしまうこともあります。
チャレンジドアは、そんな人に向けて 「ここから始めてもいいよ」と背中を押す存在にしたいと思っています。
そして、新宮CoCoスクエアからバーレーンへ。 海外とつながる部活動のように、チャレンジドアも、地域の中だけでなく、 世界とゆるやかにつながる入口になれば嬉しいです。

あなたも“共犯者”になりませんか?
ピンクのチャレンジドアから、誰かの「やってみたい!」を後押しするプロジェクトです。
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